2019年11月15日ブログオープン!

「とある科学の超電磁砲T」第6話感想/評判まとめ 最強クラスじゃないからこその駆け引きが面白い。

「とある科学の超電磁砲T」
第6話 開戦


【あらすじ】

『妹達(シスターズ)』確保に動いていた『メンバー』馬場の手により、傷つけられ、倒れ伏した婚后。その姿を見て、静かな怒りを湛えた湾内と泡浮が馬場の前に立ちふさがる。ふたりを侮って交換条件を持ち出した馬場だったが、交渉はすぐに決裂。馬場はT:GDを操り、湾内と泡浮の連携を分断しながら冷静に能力を分析し、有利に戦いを進めようと画策する――。一方、美琴は、負傷した婚后を運んで救急車で病院に辿り着いた佐天と遭遇。自身の見込みの甘さが招いた事態に激しい後悔と怒りを覚える。覚悟を決めた美琴は、食蜂派閥を振り切って敵のもとへと向かう――!

公式サイトより)



みんなの感想まとめ


あふさ
というわけで、「とある科学の超電磁砲T」第6話の感想をまとめました。
トップクラスではない能力者の戦いは特性が出て面白いですね。
馬場君のやられっぷり、お見事です。
 

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TVアニメ「とある科学の超電磁砲T」公式サイト
https://toaru-project.com/railgun_t/