2019年11月15日ブログオープン!

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」第6話感想/評判まとめ 人に歴史あり、成功の影に努力あり。

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」
第6話 ぼくの全てが君だった


【あらすじ】

中学生の頃、たった一人の誰かをずっと特別に思うことなんかないと思っていた空音。しかし、『ChamJam』メンバーになってからの日々は空音の気持ちをゆっくりと確実に変えていった。れおを尊敬し、れおがセンターでい続けることを願う空音だったが、アイドルとして致命的な事件が起きてしまう…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:望月智充 / 演出:加藤峻一
総作画監督:森本由布希

公式サイトより)



みんなの感想まとめ



あふさ
というわけで、「推しが武道館いってくれたら死ぬ」第6話の感想をまとめました。
ChamJamの掘り下げ回ということで、れおと空音に焦点が当てられましたね。
「優佳の描写が少ない」というのは確かに。
奇抜なキャラなので印象が薄いということは無いですけどね。
 

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TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」
https://oshibudo.com/