2019年11月15日ブログオープン!

「映像研には手を出すな!」第7話感想/評判まとめ 水崎氏がかっけーんすよ。

「映像研には手を出すな!」
第7話 私は私を救うんだ!


【あらすじ】

文化祭で上映するロボットアニメの制作は思うように進まずにいた。作画が遅れているため、音響部の百目鬼(どうめき)は効果音の準備が始められない。声優を買って出たロボ研の小野たちの演技は暴走するに違いなく不安だらけ。さらに、美術部の芸術が爆発して背景の描き直しが大量に発生、浅草が肩代わりすることになる。そんな状況に金森はイラ立つが、作画担当の水崎は、動きの表現へのこだわりを絶対にゆずろうとはしなかった。

公式サイトより)



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みんなの感想まとめ



あふさ
というわけで、「映像研には手を出すな!」第7話の感想をまとめました。
今回の水崎氏のシーンは放送前の時点で、原作ファンからの楽しみという声が多かったところです。
名シーンだけに、スタッフの方々も気合を入れたのでしょうね。
 

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http://eizouken-anime.com/