2019年11月15日ブログオープン!

「とある科学の超電磁砲T」第13話感想/評価まとめ 黒子がイケメンで格好良い!本当に中学生か!?

とある科学の超電磁砲T 
第13話 SYSTEM(神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの)


【あらすじ】


「目」と「耳」を封じられたにもかかわらず、人形を的確に操り、黒子を攻撃してくる警策。その秘密を解くカギを見つけたのは、意外なことに佐天だった。大覇星祭の大会中継用に飛ばされていた小型カメラ。それが利用されている可能性を初春から告げられた黒子は、これまでの情報をもとに警策の居場所を予測。ある作戦を実行し、警策との勝負に出る――。一方、異形と化した美琴は、上条たちの決死の行動もむなしく、暴走を続けていた。食蜂を追い詰め、目的のコードを手にした幻生は、美琴を『絶対能力(レベル6)』へと至らしめる最後のトリガー――『外装代脳(エクステリア)』のリミッターを解除する!

公式サイトより)


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TVアニメ「とある科学の超電磁砲T」公式サイト
https://toaru-project.com/railgun_t/