2019年11月15日ブログオープン!

「とある科学の超電磁砲T」第11話感想/評価まとめ 削板軍覇かっけぇ!シリーズ通して見てもトップクラスの神回!

とある科学の超電磁砲T 
第11話 参戦


【あらすじ】

『外装代脳(エクステリア)』の脳波を調律し、御坂妹のプロテクトを解いた幻生は、ミサカネットワークを掌握。天上の意志――「『絶対能力(レベル6)』にたどり着けるかどうか」という不気味な言葉とともに、対峙した美琴の能力を暴走させる。異形へと姿を変えた美琴は、何者かの声に導かれるまま、『窓のないビル』に最大出力の攻撃を加え――。極大規模の落雷に大混乱となる学園都市。それを見た食蜂が、上条が、第七位の『超能力者(レベル5)』削板が走る! そして美琴が狙われていることを知った黒子は、初春と佐天のサポートを受け、現場へと急行する。そこにははたして、警策の操る人形の姿があり――。

公式サイトより)



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TVアニメ「とある科学の超電磁砲T」公式サイト
https://toaru-project.com/railgun_t/